佐藤康行~捨てる哲学

捨てる生活、捨てる技術!すべてを手に入れるなら「すべてを捨てなさい」この、捨てる発想、つまり、「捨てる哲学」こそ、これからの時代、21世紀にもっとも必要な発想なのである。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

与える心が豊かさを無限に引き寄せる


成功したいと努力しているのに
思うように成功が実現できない方へ



『無料メールセミナー』の詳細はこちら



こんにちは、佐藤康行です。

本日は、「与える心が豊かさを無限に引き寄せる」です。

恐怖心を、前もって自らの意思で捨てることが大切なのである。
例えば、プールに落ちそうになった時、過ぎる恐怖心があるが、
人から押されて落ちるのと、自分の意思で落ちるのでは、
その感じる恐怖心は、ぜんぜん違うのである。

だから、自分の意思で「捨てる」。
そうする事によって、自由自在になるし身軽になる。
すると、全く新しい知恵や発想が出てくる。

今までの発想は、丁度バブルの時代の発想で、モノを集めて
山のようにしていくのである。
これからの新しい本物の時代と言うのは逆なのである。

集めて山のようにするのではなく、
穴を掘っていったら、その穴に周りから水がバーっと
入ってくるような感覚である。

穴を掘ったら自動的に水が入ってくるように、
豊かさがどんどん引き寄せられてくるのである。
スーッと向こうから寄ってくるように入ってくる。
穴を掘っていれば向こうから入ってくる。こういう発想なのである。

山のように自分のところに集めるのは大変な労力がいるのである。
しかし、穴を掘る発想は労力が要らないのである。

山と穴、この二つは同じ量だとしても、山のほうは敵を作る可能性がある。
それは、奪う人があれば奪われる人がいるからなのである。
山のほうは大変疲れるのである。

それから、山のほうは、どんどん集めていくと、
今度は集めたものが崩れるのが怖くなってくるのである。
穴を掘るのは向こうから埋まって来る世界だから、
崩れようがないわけなのである。

掘ったものを捨てていくことによって、代わりが入ってくるのである。
これが『捨てる哲学』なのである。

今まで入っていたものを捨てるのである。
例えば、知識だって、こだわっていたら入ってこない。
バッて捨てたら新しいものが入ってくる。
それと同じなのである。

続きは、明日お伝えいたします。
楽しみにしていてくださいね!


成功したいと努力しているのに思うように成功が実現できない方へ



いつもご覧いただき、ありがとうございます!
良かったら下のバナーをクリックしてランキングにご協力ください!
↓ ↓ ↓ ↓

自己啓発 ブログランキングへ






スポンサーサイト

管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。