佐藤康行~捨てる哲学

捨てる生活、捨てる技術!すべてを手に入れるなら「すべてを捨てなさい」この、捨てる発想、つまり、「捨てる哲学」こそ、これからの時代、21世紀にもっとも必要な発想なのである。

タグ:あなたのやり方を全部捨て、豊かな人の流れの方向に乗 の記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あなたのやり方を全部捨て、豊かな人の流れの方向に乗っていけ


成功したいと努力しているのに
思うように成功が実現できない方へ



『無料メールセミナー』の詳細はこちら



こんにちは、佐藤康行です。

本日は、「あなたのやり方を全部捨て、豊かな人の流れの方向に乗っていけ」です。

車で言うなら、その落ち込んでいる人がアクセルを踏んだら危ないのだ。
その落ち込んだまま崖に落ちていく。
今必要なのはアクセルではなく、ギアなのだ。

ギアは歯車のことである。
自分が小さいギアだとしたら、大きいギアに歯車を合わせる。
そして同じように周っていくのである。
ここから方向がかわっていくのだ。

ギアチェンジである。
ギアチェンジするには捨てなくてはならないのである。
まさに「捨てる哲学」である。
今までの自分を捨てなければギアチェンジできないのである。

ローからセカンドにするにはローを捨てなければ
セカンドにいけないのと同じである。
一度ニュートラルにするのが、捨てることである。

そして、次のギアの人の言うことをしばらく聞いて、
そのリズムになってしまうということである。

例えば、人生相談をしたら、相談にのってくれている人の言うことを
聞くことなのだ。但し、そのレベルがどの程度なのかという問題はあるが。
では、そのレベルを間違えないためには、どうすればよいのか?

それは、その人の仕事や生活を見てレベルを見極めていくことなのである。
金持ちなりたければ、相手が本当に金持ちか調べればよいのである。
そしてその金持ちのリズムに乗っかっちゃえばいいのである。

自分が貧乏でいながら、金をもうける哲学を教えることは本質的にはできない…
でもそういう人は世の中にいっぱいいるのである。
だから、事実で物事を見ていくことが大事なのである。
考え方で見るのではない現実を見るのである。

そのひとの事実だけを見ていく。
事実実証。また、そのひとの相談を受けた人が実際はどうなっているのか、
とかで見極めていくのである。

しかし、こういう例外もある。
その人は金持ちじゃないが、しかし人を導くのが上手い、と言う人も中にはいるのである。
医者が、自分は病気だらけだけど、治すのがうまい、という人もいるのである。


成功したいと努力しているのに思うように成功が実現できない方へ



いつもご覧いただき、ありがとうございます!
良かったら下のバナーをクリックしてランキングにご協力ください!
↓ ↓ ↓ ↓

自己啓発 ブログランキングへ






スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。